画像をWebPに圧縮、アップロードは不要
写真と用途を選んでください。ブラウザーが写真を小さくしてWebPに変換し、ダウンロードできる状態でお返しします。
サーバーには何もアップロードされず、すべての処理はブラウザー内で行われます。
ここに画像をドロップしてください
画像を選ぶ使い方
- JPEG、PNG、WebPのファイルを20枚まで、枠にドロップするか選んでください。
- 用途を選んでください:ウェブサイト、LINE・SNS投稿、同じサイズ、または自分で指定する長辺。
- 1枚ずつ、またはまとめてダウンロードし、元のファイルの代わりに新しいファイルを使ってください。
よくある質問
なぜ何もアップロードされないのですか?
圧縮は、ブラウザーに備わった画像処理機能で行われます。写真はお使いのパソコンに残り、サーバーに送られることは一切ありません。そのため、プライベートな写真も安心してお使いいただけます。
WebPを表示できるブラウザーはどれですか?
現在のブラウザーはすべてWebPを表示できます(Chrome、Edge、Firefox、バージョン14以降のSafari)。iPhoneのように、お使いのブラウザーがWebPを書き出せない場合、このツールは代わりにJPEGで、PNG画像ならPNGで書き出します。
品質82とはどういう意味ですか?
WebPの品質は0から100までで、高いほど細部が多く残り、ファイルは大きくなります。82なら写真の見た目はほとんど変わらず、サイズは数分の一になります。ここではどの用途でも82を使います。
LINE用の画像はどのくらいの大きさにすればよいですか?
長辺1200ピクセルなら、スマートフォンの画面でも鮮明です。ファイルが小さいままなので、すばやく送れます。「LINE・SNS投稿」を選ぶと、ちょうどその大きさになります。
画像は保管されますか?
いいえ。当方には何も送信されないので、保管するものがありません。ページを閉じると、ブラウザーからも消去されます。
これらの画像を、ご自身の1ページのサイトに載せますか? PressaGenでページを作る